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トップ > 山元酒造について

鹿児島県北西部に位置し海と山に囲まれ、市の中心部を九州三大河川、川内川が流れている薩摩川内市。
遠くは神代の時代、高千穂に降り立つ天尊、ニニギノミコトの皇居があったと伝えられる神話の里です。市街地の中央に、ニニギノミコトを祭る薩摩の国一の宮「新田神社」があります。
また、新田神社の神宮寺として建立された五大院が近くにあり、この地に住む人々は、御利益を願って地名や名前を「五代」と名付けました。「本格焼酎さつま五代」もその由緒ある名称を受け継ぎ、その歴史と伝統の味を今に伝えています。
当たり前のことをしっかりと行い続けるだけ、それは、今の時代に忘れられがちなものです。本物を造る為に、一番大切なことでもあります。
今日も、愛しさと厳しさを込めて、原料や工程のひとつひとつに心を注ぐ職人たちの姿が山元酒造の証です。
長年にわたって、培われたきた人の勘、匠たちの心と技が山元酒造を支えています。

| 会社名 | 山元酒造株式会社 |
| 代表者名 | 代表取締役社長 山元隆功 |
| 創業 | 大正元年 |
| 所在地 |
【本社】〒895-0066 鹿児島県薩摩川内市五代町2725 【東京支店】〒104-0033 中央区新川1-8-19-1108号 【大阪支店】〒532-0011 大阪市淀川区西中島6-9-20-505号 【福岡支店】〒812-0038 福岡市博多区祇園町2-24 ルエメゾンロワール祇園301号 |
| 従業員数 | 61名 |
| 資本金 | 20,000千円 |

| 大正元年 | 10月、鹿児島県川内市五代町にて創業 |
| 昭和26年8月 | 山元酒造合資会社設立、代表社員 山元 喬となる |
| 昭和29年11月 | 地酒(現在は雑酒)の製造免許を取得、地酒「千代」を発売する |
| 昭和49年8月 | 鹿児島県川内市五代町2725番地へ移転 |
| 昭和54年 | 三代目 山元 浩義に承継、代表社員となる |
| 昭和59年8月 | 東京支店設立 |
| 昭和61年4月 | 手造り工場を開設し、「さつまおごじょ」を発売する |
| 平成3年10月 | 山元酒造株式会社を設立し、代表取締役 山元 浩義となる |
| 平成8年6月 | リキュール類(現在はリキュール)の製造免許を取得し、梅酒・キンカン酒の発売を開始する |
| 平成12年10月 | 大阪支店設立 |
| 平成18年10月 | 山元 浩義は代表取締役会長となり、四代目社長に山元 隆功が就任する |
〒895-0066 鹿児島県薩摩川内市五代町2725
TEL 0996-25-2424
FAX 0996-25-2423
オフィシャルサイト
→ www.satsuma-godai.co.jp
